
全国的な寒波到来にともない新鶴地区は半日10cmの雪に覆われた(2号畑入口)12/22

左側8号9号畑を望む、作業中の人影が写る

1号畑から2号畑を望む、6号畑では3芽剪定された枝が春の発芽を待つ

3号畑、豪雪で枝や場合により棚が折れ、変形することがある。また、ネットがちぎれることもある

また、ビニールの留め紐が風に煽られちぎれないよう全ての畑の仮留めを行った

右7号、左3号畑の雪景色12/22

昼は青空が覗いていたが・・・!

夕刻には根雪になりそうな積雪となった12/22

往路の磐越自動車道を慎重に運転12/22

会津若松柳原町のb-kitchenで昼食、松本養蜂様の代表者(松本高明さん)がイタリアフィレンツェ10年余の経験から無農薬食材・ワインのカフェを7月にオープン。当会のシャルドネジュースもグラス800円でメニューにあります

パンとジェノベーゼピザを注文

自家製生ハムは絶品で新鶴シャルドネが欲しくなる!
料理&ワインのマリアージュ会を約した12/23

11月はシャルドネの黄葉、落葉とともに全ての畑で冬支度剪定の真っ盛りを迎える。11/26

また11月は朝霧がもっとも発生する季節、忽然と冠雪の磐梯山が現れた11/26

有名な湯川・坂下道の駅を訪れると、豊饒の山磐梯山の雄姿を眺めることができる11/25

新鶴の貯水池は猪苗代に飛来する白鳥の中継地となっている。午後には姿がなかった11/27

貯水池の畔につぶらな鮮やかな色の花が満開だった。さて、何の木?11/27

会津盆地の水瓶飯豊山は一足早く冠雪して冬の訪れを知らせた11/10

会津の秋は笊菊(ざるきく)で飾られる。神奈川県足柄原産の菊が会津坂下町で花開いた11/17

会津見知らず柿は有名ながら、シルバーさんの庭先にはマンゴーと見まがう美味い柿がなる11/18
根岸駅と明神ヶ岳

厳冬の定点観測地只見線根岸駅と明神ヶ岳2.2
小屋から望む会津盆地

小屋の前に広がる会津盆地の冬景色2.2
雪の中の作業小屋

ここ数年の中では平均的な積雪か?!2.2
2号畑,左6号,左奥4号5号、右奥8号9号

2号畑定点観測ポイント、左奥4号5号、右奥8号9号畑、積雪50cm2.2
右2号,奥1号,左奥6号

右側2号から1号畑を眺める2.2
左3号,右7号

左3号、右7号畑も立ち入りを拒む程の積雪2.2
3号畑

3号畑の80cmの雪壁2.2
7号畑

収穫時の繁茂が想像出来ない7号畑の殺風景なまでの景観2.2
3号畑からの新鶴の郷

3号畑から磐梯山方向の新鶴の郷冬景色2.2
同じ日の郡山IC

2月2日は磐越西線が昼まで運休、バスで向かった郡山ICはなんと雪が無い!
1,2,8,9号畑

2号1号畑から8号9号畑の景色2/7
2号畑

2号畑からの磐梯山
3号畑

3号畑の入口は2メートルを超える雪の城壁2/7
3号畑

3号畑は1メートルの積雪
6号畑

6号畑のネットは雪の荷重で危ない!
大雪の中のワイナリー号

昔はこの倍以上ありました。屋根まで届いてました。
スプリングが心配なので、降雪前にジャッキで車体を上げ、シャーシーの下に木材等を置いてタイヤを浮かせてました。
磐梯山

厳冬の磐梯山の雄姿!
定点観測

定点観測;根岸駅2/7
逢瀬

郡山逢瀬ワイナリー冬景色2/7

まさに豊饒の里9.19

黄金色飯豊連山

中田観音秋

秋の気配9.19

4月18日会津盆地の朝焼け。

梨の花は清楚なイメージ、まもなく受粉作業が始まります。

桃の花は艶やかなイメージ、桜が散ると咲き始めました。

御礼のお米を注文する高田の佐藤農園さんの左桃、右林檎園。

8号畑で初めてロープによるビニール引きを試みました!効率は??

いよいよ田植えの準備が始まりました。畦径の法面を作る農機。

会津ではタラの芽とコゴミが芽を吹き、茨城筍とアッサンブラージュしました。

2号畑の近くで存在感をアピールするレンギョウ。

会津美里の畑の雪は全て溶けすっかり春を迎えました

しかし、畑近くの「千歳ザクラ」はやっと開花です

鶴ヶ城を始め若松市内は二分咲きです

8:07只見線根岸駅に2番電車が着きました

会津から峠を越えた帰路、白河インター手前の桜並木は満開でした

昨年の雪のない風景から一転した2号(手前)1号(奥)6号(左奥)8、9号(最奥)の冬景色【3月4日】

左最奥が4、5号畑。雪の深さ50cmとても立ち入ることはできません。【3月4日】

3号畑の前は雪の壁となっていました。【3月4日】

厳しい風雪の中で発芽を待つ健気なシャルドネの姿です!【3月4日】

一条さんの庭には高さ3mを超す雪山が築かれておりました!

11月8日ビニール外し完了しました。手間2号右奥9号畑

1号畑の謎の植物

晩秋の気配。1号8号9号畑

晩秋の気配。左7号右3号畑

湯野上温泉の渓谷

大内宿への道

紅葉の浮遊

大内ダムにて

晩秋の大内宿

6月14日の畑は可愛らしい花房が満開を迎えました

1号~7号畑は花満開

皆様 現地の橋本さんから届きました(横山)。 おはようございます.目の覚めるようないい写真ですね(強口)

現地で視たかった(横山)

3号畑、36本全ての発芽と成長を確認しました。

3号畑の花房です。順調に育っております。

7号畑も全ての発芽を確認しました。小さな花房です。

今年は収穫200㎏を目標とします。

左4号畑から右7号を経て1号畑を望む。

4号畑の全ての発芽と成長を確認しました。期待します。

5号畑の花房です。

5号畑も順調な成長を確認できました。

今年植え付けした9号畑の成長振りです全て順調です。

9号畑の苗の姿、期待します。

草刈りの後の8号畑。向こうが1号、2号畑です。

8号畑の苗も順調です。今月中に横引きパイプを施工します。

1号畑の5年目の姿、天候に恵まれています。

1号畑の房付き、……収穫量を期待します。

2号畑は昨年を超える収穫を期待しましょう。

2号畑の房付きも十分です。

生育が心配な7号畑です。施肥により復活を目指します。

同じく7号畑。ようやく横引きができる位に成長しました。

今年も収穫頭が期待される3号畑の梅雨入りの姿です。

同じく3号畑。期待通り大きな花房をつけた3号畑です。

4号畑は今年、天候に恵まれ想定を超える成長振りです。

数えたところ4号畑の房付きは20~50房と期待が持てます。

5号畑の最大の成長株は6mを越えました。

5号畑の標準的な樹の太さです。

2年目の6号畑の最新の姿です。

心配していた6号畑がようやく成長を始めました。

梅雨入りした会津盆地、明神ヶ岳の新緑の装いが美しい。

(飛び入り御免)会津若松駅一角の梅雨入り間近の紫陽花の風情です。

美里町の畑から望む磐梯山、2017ラベルのモデル。

4月6日に植樹した8、9号畑は発芽が待たれます。

会津ワイナリー会のネーミングの由来=奥院碑。中田観音の仏像の鋳造の地。

道路から望む出前2号、奥1号、左6号、奥8・9号畑。

1号畑から2号畑、桜を望む、早くも春草刈りです。

右奥3号、左7号畑の正面が磐梯山。

3号畑の発芽は間もなくです。

出前4号、奥5号春からの収穫高が2019年のポイントです。

5号畑から望む磐梯山。

昨年植樹の6号畑は発芽が心配されます。

会津米沢の千寿櫻は樹齢何年?。

下郷湯野上温泉から偶然見つけた会津駒ヶ岳。

2018シャルドネのラベルのモデル飯豊連峰。

会津の幸、初物のコゴミの油炒め。

晩秋の飯豊山。やがて真っ白な勇姿に変わり、雪解けが田植えの季節を知らせます。

稲刈りを終え、初雪をまもなく迎え本格的な冬の到来です!

紅葉から初冠雪の磐梯山、一旦雪は溶けましたが、極寒の冬は間近です。

会津の里は実りの秋を迎えつつあります!!

表院中田観音は修復工事を終え全貌を現しました。

あれ~~~~7号畑には・・・?

奥院より2号畑と1号畑を望む。

2号畑のシャルドネの実り、糖度は19度を超えました!

右3号畑、左7号畑を望む。

3号畑のシャルドネも薄いきはだいろに色づきました。

4号畑、5号畑のシャルドネは糖度20度を超え鳥の餌食となります。

蕎麦の花が夏の終わりを告げております。

袋掛け前のアヅマシズク、例年よりも早く盆前の収穫となりそうです。

1~3号畑、会員皆様のネーミングライツを新たなタグに更新しました。会津にお越しの折はお立ち寄りください。

ぶどう畑では害虫や病気の影響も限定的で、多いものは100房を実らせております。15本のボトルがとれる数量です。

今年植樹の100本の苗は、大きなものでは2mの高さとなり、棚づくりの作業も始まりました。

3年目の2号畑、樹の断面は5cmにも成長し多くの房を実らせております。

新鶴ぶどう畑に隣接する梨畑は、例年より早く満開の時期を迎え受粉の作業が始まっています。

昨年収穫した2号畑の苗は、この冬の剪定により、膨らんだ蕾をつけており、この連休には若葉となり、天ぷらにしても美味しいそうです。

昨年植樹した4・5号畑は、1本を除き全てが発芽の様子が見られます。

昨年植樹の4・5号畑のレインカット工法(簡易雨除け工法)は施工が終わり、来る5月19日ビニール掛けを実行します、奮ってご参加ください。

今年植樹した6号畑の苗木は発芽直前の状況です。その後雨が少ないのが心配です。

喜多方市熱塩(アツシオ)から望む飯豊連峰の雄姿。福島県を代表する百名山のひとつでもあり、万年雪を抱く。

田植えを待つ水張りした畑にシルエットを映す美里町のシンボル明神ケ岳、その左奥まだ雪を冠した博士山を望む。博士山から向こうが南会津。

4月中旬から下旬にかけ、ぶどう畑周辺は山菜の時期を迎え、タラの芽、ウド、コゴミなどが食卓にのります。

3号畑前。1.5mほどの積雪で入る道無しに立ち尽くす理事長。ワッハッハ! 恐れ入ったか。まだまだこんなものでないぞ! 会津の本当の冬は。

雪かきの道具の入った小屋も雪に埋もれ入れない。屋根の雪下ろし、ちゃんとやってるな。そうでないと家がつぶれてしまうぞ。

葡萄の枝は雪の上にしっかりとした様子が伺える。雪が深いので、今年は豊作かな。

約1mほどの積雪の1,2号畑。うん。豊作間違いないだろう。

根岸駅越しにぶどう畑方向を見る。踏切の先、この道路の延長にぶどう畑があります。

会津の冬は雪深いです。ぶどうの成長を支えてくれたレインカット・ビニールも冬支度です。2号畑から1号畑の方向を見たところです。

厳しい冬を待つ3号畑。

4・5号畑の冬景色。今年植えた64本の苗が冬に耐えてます。

作業を終えて・・・・・

収穫してもらえなかった会津身不知柿(みしらずがき)。身不知柿は渋柿ですが、旧正月のころになると渋も抜けて食べられるようになります。カラスや小鳥たちの格好の餌デスネ。

2017年9月20日 台風18号の影響が心配されましたが異状なく、このように立派に実りました。30日はいよいよ収穫です。

昨年の植樹から一年半。皆さんのご苦労の結果です。会津ワイナリー会万歳!心配された糖度は、18度を目標にしていましたが、今日計測したもののほとんどが20度になってました。
2017年7月9日草刈り・誘引作業の合間にさつえいしました。すごいでしょう。
ワイナリー会のすぐ下にある中田の観音様境内で撮影しました。会津美里町は今あやめ祭りの真っ最中ですが、この紫陽花も素晴らしいでしょう。
2017年7月9日会津美里町はものすごい暑さでした。

2017ファーストヴィンテージの名前の由来、奥院の碑、2号畑の地名でもあります。